• 心躍る、日常を創る

MISSION

今を生き抜く人の心を癒し、活力を生むための芸術的エンターテイメントを拡大することで
「衣・食・住 + 楽」という新しい価値観を創造します。

VISION

演じる人、支える人、観る人、
すべての人が幸せになる環境を構築します。

VALUE

誰もが軽やかにはじめの一歩を踏み出せるように。
日常を楽しむための、心躍る時間を提供します。

代表メッセージ

人生を豊かに

人が生命を維持していくためには「衣食住」は欠かせません。しかし、人生を豊かにするためには、それだけでは足りず、「楽しむこと」つまり「エンターテイメント」もなくてはならないものだと考えています。最近ではスポーツを中心に、エンターテイメントビジネスが発展しつつあります。見る人を楽しませ、心を動かす 「身体表現による芸術=パフォーミングアーツ」を、ビジネスとして成長させたいと考えています。パフォーミングアーツは、心身の健康のみならず、平和な世界の実現に寄与するものと信じるからこそ、この市場が大きく発展することを願って止まないのです。生きる上で欠かせないパフォーミングアーツの意義を社会に広め、新たな価値観を生み出すことを自らの使命とし、人々の生活に寄り添い豊かにする事業をこれからも展開してまいります。

薮下亜佐美

人生を豊かに

人が生命を維持していくためには「衣食住」は欠かせません。しかし、人生を豊かにするためには、それだけでは足りず、「楽しむこと」つまり「エンターテイメント」もなくてはならないものだと考えています。最近ではスポーツを中心に、エンターテイメントビジネスが発展しつつあります。見る人を楽しませ、心を動かす 「身体表現による芸術=パフォーミングアーツ」を、ビジネスとして成長させたいと考えています。パフォーミングアーツは、心身の健康のみならず、平和な世界の実現に寄与するものと信じるからこそ、この市場が大きく発展することを願って止まないのです。生きる上で欠かせないパフォーミングアーツの意義を社会に広め、新たな価値観を生み出すことを自らの使命とし、人々の生活に寄り添い豊かにする事業をこれからも展開してまいります。

薮下亜佐美

会社概要

会社名株式会社オフィスアクシス
設立2017年5月
所在地東京都港区芝5-16-4 天池ビル2階
電話03-6722-6590
資本金200万円
代表取締役薮下亜佐美
事業内容各種教室の経営、舞台の企画、舞台関連事業、人材育成、経営支援等

アクシス誕生軌跡とこれから

  • 代表学生時代

     

    バレエや新体操を通して様々な大会や公演に取り組み、何かを成し遂げる喜びも挫折も両方味わい、成長する。

  • 代表社会人時代

     

    大学を出て就職するも、働きながらバレエを続けられる環境がなく悩む。そんな時、恩師となる服部恵子先生に出会い、現在のアクシスに通ずる「仕事や学業と両立しながら楽しく続けられる大人のバレエ」を経験する。

  • 2001年

     

    長年の夢だったNY短期留学に行った翌日に9.11テロが発生。家族や大切な人を失うなど多くの人が心傷つく中、ブロードウェイミュージカルがすぐに公演を再開し、ステージ上から人々に勇気を与える様子を目の当たりにする。

  • 2002年

     

    ブロードウェイの俳優たちのように「自分にできることでなにか少しでも人の役に立ちたい」という想いから、劇団四季に入団する。ライオンキングなどの作品に出演し、舞台上で多くの人と感動を分かち合う経験をする。

  • 2006年

     

    プレイヤーとしてだけではなく、感動を伝えあうための場をもっと広く作る仕事をしたいと考え始め、劇団四季を退団する。

  • 2008年

     

    バレエ教室アクシスを新橋、下赤塚の貸しスタジオで0から立ち上げ、最初は生徒数人からスタートする。

  • 2012年

     

    念願の自社スタジオを田町にオープンする。

  • 2017年

     

    教室運営に加え、バレエを通してより多くの人に喜びや楽しさを伝えるための手段や可能性を追求するため、株式会社オフィスアクシスとして法人化する。

  • 2018年

     

    大人ダンサーたちの天才的な努力と成長に敬意を表し、アクシス10周年を機に偉大なる作品「白鳥の湖」上演という壮大なチャレンジに挑む。初心者から始めた大人バレリーナたちを中心に純粋なクラシック作品を上演するという前代未聞の舞台に、各方面から高い評価を得る。

  • 現在

     

    バレエやパフォーミングアーツがもっと人々の生活の傍で役立つものとなり、多くの人が表現の喜びを享受できる社会を目指し、試行錯誤しながら前に進み続け、現在に至る。